テレワークの今だからこそ出来るオススメの在宅副業3選

コロナの影響により勤務形態に大きな変化があるかと思います。

  • 在宅勤務、テレワーク
  • 時短勤務、フレックスタイム制
  • 有給奨励・休暇
  • 退職

各企業対応が違いますが、通常営業とは異なるにしても、勤務形態に大きな変化が生じているのは事実です。
今後の景気情勢が見通しが悪い中、いつ首を切られるかも不安な日々が続くことも想定されます。

 

では、今我々が行える事は一つで、会社に依存する生き方ではなく、その他の収入源(キャッシュフロー)を作成する事です。

コロナの影響によって企業の活動自粛に伴い自由な時間が出来た方も多いのでは無いでしょうか?
普段仕事に追われ時間が無くて、副業を始められなかった方も良い機会では無いでしょうか?

 

この記事読むとわかる事

  1. 在宅でできる副業がわかる

 

アフィリエイト

オススメ度  ★★★★★
難易度    ★★☆☆☆
忍耐度    ★★★★★
リスク    ★☆☆☆☆

有名人でいうと辻希美さんがやっているものになります。
年に4000万ブログで稼いでいるのでは無いか?と言われています。。。

有名人では辻希美さんが有名ですが、ネット界隈だと一部の人はそれ以上に稼いでいる人もいるとかいないとか・・・。
実際年に4,000万と言わずとも、年に100万でも収入が増えたら生活水準は明らかがに上がること間違えないでしょう!

 

他者のサイトにはなりますが、当URLが一番分かりやすいかと思いますので、
そちらを参照頂けると助かります。

まずは、サイトを作成することが一つの山になりますが、
これを完了したら後は記事を書き続けるだけで良いので、ある意味簡単なので、参入敷居は低いと言えるでしょう。

ただ、書き続けれる人は良いのですが、私もそうですが、
ネタが尽きてしまうのです・・・。
そうならないための方法を紹介します。

ブログ続かない!?モチベーション続かない!?続ける為の5つの方法

ワードプレス複数作る方法

【2019年画像あり】エックスサーバーを用いた複数ブログの開設方法

株式投資・投資信託

オススメ度  ★★★★★
難易度    ★★★★☆
忍耐度    ★★☆☆☆
リスク    ★★★☆☆

資金があれば是非ともスタートして欲しいジャンルの一つです。
億万長者の多くは投資家と言われるくらいです。

ただ、投資家として取引をするとなると多くの情報や知識が必要になりますので、
まずは「お金でお金を生み出す」という事に重点を置いてみてはいかがでしょうか?

株を所有していると配当金や株主優待を貰える企業もあるため、非常にお得です。

仮に年間100万を達成しようとすると、
年利5%と仮定すると資産が2,000万円あれば可能という計算になります。

まずは、自分がよく行くお店やそれに付随する会社の株を購入してみてはいかがでしょうか?

株には配当金等ありますが、株主優待があります。
まずはこちらの記事を紹介します。

株式投資初心者は株主優待から入れ!と言われる3つの理由とは?

YouTuber

オススメ度  ★★★★★
難易度    ★★☆☆☆
忍耐度    ★★★★★
リスク    ★☆☆☆☆

多くの有名人が参入している業界の一つです。

背景としては既存の一般人が稼げるという事を発見し、世間に広まったのが第一歩で、
世間が副業を推奨する流れが出来た為、結果として多くの方が参入した。
きわめつけは有名人も参入するといった事態に陥ってしまいました。

結果として参入敷居が高くなってしまったと思います。

ただビジネスは多様化しているように、
視聴者の価値観も多様化しております。

多くの方が想像するYouTuberとは芸能人かぶれで街中で迷惑行為をしたり、インタビューをした李、「〇〇やってみた」等の動画かと思います。
しかし、そうではありません。

料理動画はまだ分かりますが、料理を食べるだけの動画等々も・・・。
「誰が見るの?」といった動画も意外と見られていたりするんです。

ここがYouTubeの面白いところで、どこの誰が見るかわからないからこそ、自分の好きな事を動画に落とし込んでみても良いかもしれません!

ただ、顔を出すのは抵抗があるなぁ・・・という人も大丈夫!

顔を出さずとも稼ぐ方法もあるので、参照頂けると助かります。

巷で有名の声・顔出し不要のYouTuberは本当に稼げる?危険?徹底解析

まとめ

資金がある人は資金を元手に株式やその他ビジネスを起こしても良いかもしれません!

資金がない方は一からビジネスを起こさなければならず、基本的にはアフィリエイト(広告収益)がコンスタンスに稼げるビジネスモデルかと思いますので、ブログやYouTuberが一番近道では無いかと思います。

そこで得た資金を元手に株式等を行なって資金を更に生み出すことにチャレンジしてみてください。

 

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