生後半年から始めるパン離乳食|オススメのパンや作り方、注意点を解説

毎日の離乳食

パクパク食べてくれる赤ちゃんに癒される一方、

 

いつもいつも作るのがめんどう・・・

 

なんて事はありませんか?

おかゆを作るのを忘れてた!

なんて事も・・・。

 

そんな時、役に立つのがパン粥!!

今回は離乳食でのパンについてまとめます!!

 

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パンはいつから食べられる?

お粥になれているのであれば、生後6ヶ月頃から食べられます。

炭水化物なので、いつものお粥と交換してあげてください。

 

食べさせる時の注意点

パン粥を食べさせる時にはア以下の2点に注意してあげてください!

 

アレルギー

パンには小麦粉が使われており、乳製品や卵もつかわれている事があります。

この中に食べさせたものが無いものが2つ以上ある場合は、アレルギー反応があったときに原因をわかりやすくするために、あらかじめアレルギーがないか1つづつ食べさせて確保しておきましょう。

 

添加物について

市販のパンには乳化剤などの添加物が入っている事も、食品表示を見て選びましょう。

この後、おすすめのパン(市販)も紹介します。

 

パンの選び方

上にも書いたように添加物の入っていないものを初めに食パンから!

私が使っている食パンはどこのサイトを見てもオススメしているのが、

 

「PASCOの超熟」 です!

 

何といっても無駄なものが入ってない。

 

イーストフードや乳化剤などの添加物が入っていないのがママにとっては嬉しく、安心して食べさせられる。

 

 

食べさせ方

パンをあげると言ってもそのままでは、赤ちゃんは食べられませんよね。

手順と致しましては、

 

  1. ミミを取り除く
  2. 細かくちぎる
  3. お湯や溶いたミルクでふやかす。

 

細かくするのが面倒な場合は、ミミをとってフードプロセッサーにかけると楽ですよ!

 

私は4枚義理を買ってきて食べる量に分けて冷凍します。

あげる時に温かいお湯、ミルクをかけて解凍&ふやかしてあげています。

 

フードプロセッサーが無い場合は、おろし金なんかもオススメです。

パンのミミをとって冷凍→食べるときにおろし金で!

 

我が家は残ったパン耳はタッパーに入れて後日食べますw

 

まとめ

離乳食でのパンについての紹介いかがでしたか?

細かくして冷凍にしておけば楽チン離乳食として使えるので、是非あげてみてください!

 

 

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