DA PUMPレコード大賞2018を逃した驚きの理由とは?西城秀樹に送ったU.S.A歌唱中にYMCAの振り付け

第60回となるレコード大賞!!

平成最後のレコード大賞に輝くのは誰なのか?
結構今年は話題となる曲が多かったように感じます。

Twitterでもトレンドに上がることが多かっただけに、世間の期待値が伺えますね。

 

個人的にはDAPUMPの「U.S.A」かな?なんて嫁と話していたんですがね~w

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レコード大賞2018に輝いたのは乃木坂46のシンクロニシティ

秋元康さんが手掛ける48グループの一つ乃木坂46のシンクロニシティが輝いたらしいです!
おめでとうございます!!!
やはり、強いですね~。根強い人気って感じですねw

レコード大賞有望であったDAPUMPのU.S.Aが大賞にならなかった理由が話題に

大賞に有力候補であったDA PUMPでしたが、惜しくも受賞止まりとなってしまいました。
また、世間では私と同じ予想の人が多かったので、大賞を取った乃木坂46にスポットを当てず、DA PUMPにスポットを当てたいと思います。

受賞できなかった理由は、洋楽カバーだから?

原曲は1992年に発売されたJoe Yellowの『U.S.A.』である。
洋楽ソングであるものの、直訳の和訳ではなく、作詞等も行っている為、そのまんまのカバーとは言いがたいというのが正直なところ。
しかし、過去にも西城秀樹の「YMCA」も洋楽カバーとして、レコード大賞受賞できていない。
当時も大きな反響はあったもののという共通点はあるように感じます。

実はU.S.Aの歌唱中にYMCAの振り付けを入れていた

レコード大賞のU.S.A歌唱中に最後の振り付けをYMCAを取り入れていることで話題になりました。
今年西城秀樹さんが亡くなられたことを思っての尊敬の念を込めての振り付けなのではないでしょうか。
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